ヒント#1
タイムラインエディタにおいて「トラックを自動で隠す」と「スプライト関連トラック」をチェックすると、選択しているスプライトに関連するトラックだけが表示されます。
チェックを外せば、元のタイムライン編集に戻ることができます。

ヒント#2
コンポーザー > レイヤーマネージャの左上のドロップダウンメニューを選択し、「自動アクティブボーン」をチェックします。
編集対象のイメージ下に置かれていないボーンは、自動的に非アクティブになります。

ヒント#3
スプライトエディタで、デフォームアニメーションは最初のイメージに対してだけ動作します。ユーザーはデフォルトイメージを変更することができます。以下が関連するアイコンです:
:デフォームイメージ。「現在のスプライトを置き換え」を使用して、イメージをアップデートします。
:デフォルトイメージ。「デフォルトイメージ」を使用してそれを変更します。
ヒント#4
イメージを読み込んだ後、その端が途切れていた場合には、ボーンエディタの「拡張」スライダを使用してワイヤーフレームを拡大する必要があります。

ヒント#5
タイムライン編集中に、あるクリップを別のクリップに滑らかに接続したい場合には、初期設定の「タイムラインクリップスナップ」オプションにチェックを入れます。
そうするとクリップを以前のクリップに近付ければ自動的にスナップします。

ヒント#6
以前のモーションに繋げるために新しいモーションクリップを探している際には、Alt(Mac では Option)を押したままモーションをコンテンツマネージャからタイムラインモーションクリップにドラッグしてください。こうするとモーションクリップが置換され、そのクリップが再生されます。